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2006年9月14日
ビッグバンドビート
1920年代から40年代にかけ、世界が熱狂したスウィングミュージックを中心としたレビューショーです。 ショー中で20年代から40年代はゴールデンエイジって呼ばれてるって言っていました。 SING SING SINGとか IN THE MOODなんかが演奏されていた様な気がします。 すぐに記事を書けば良かったんだけど、ごめんなさい。 キャラクターはミッキー・ミニー・マリーが登場します。 特に、ミッキーはー、ドラムにダンスにと大活躍です。 ちなみに、ビッグバンドとは、サックス5人、トロンボーン4人、トランペット4人プラス ピアノ、ベース、ギター、ドラム1人ずつの計17人前後で組むジャズバンドのことです。
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投稿者 kahori : 2006年9月14日 09:26
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みんなの口コミ
去年の冬頃、友人とシーに行った際初めてビッグバンドビートを観ました。
私自身、アマチュアでビッグバンドをやっていることもあってどんなステージなのかすごく気になっていました。
少し前に行った母から情報は聞いていたのですが、ミッキーやミニー、ダンサーたちの演技はもちろん、演奏もプロ級で吹いていないときでも手拍子したり笑顔だったり、本当にプロの演奏だと思いました。
座席は先着順です。小さいお子様を連れている方はとても混みますが前の方がおすすめですね。私が行ったときも走るようにして最前列を確保している方がたくさんいました。
演奏を聴きたい方は、1階席の後方中央通路のすぐ後ろの席が特におすすめです。ちょうどステージ上のトランペット隊の高さと同じなので、音圧がものすごいです。その辺りは大人の方が多いので、割と静かに鑑賞できますよ。
ちなみに、友人は音楽に無縁の人ですが「すごい楽しかった」と言ってくれました。
私はショーが終わっても腰が抜けたようにしばらく席から立てず(笑)母も腰が抜けて立てなかったみたいです(笑)
投稿者 ゆな : 2009年9月26日 12:29
